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3290kHz Voice of Guyana

 投稿者:XYZ  投稿日:2015年 4月13日(月)17時15分53秒
  通報 返信・引用 編集済
  天野さん、ありがとうございます♪
今日も聴いてますよ~
1700のAmazoniaのSAを取って一人で喜んでおりましたw


そういえば昨日、DFSさんからの連絡で 3290kHz(実際は少し下におります。)を聴いておりました。
http://radio.chobi.net/bbs/?res:330
先月号の月刊短波によると・・・(以下、記事引用)
http://www5a.biglobe.ne.jp/~BCLSWL/TA1503.html

◎Voice of Guyanaの短波送信機を修理  ~3290kHzが復活
 米国のJamie Labadia氏は、最近Voice of Guyanaの10kW短波送信機及び中波送信機(20kW+5kW)の状態を判断するために現地に赴いた。
その結果短波送信機は電力が低下しており 400W程度しか出ていなかった。
修理部品として同氏が2008年に設計したMOSFETを使用したドライバーがあれば良いのだがこれはもう入手できな い。新たなドライバーを設計・製作すると12週間はかかってしまう。
それでも何とか応急修理を行い、1kWの電力が出せるようにした。同局の短波周波数は 3290kHzだが、最近は太陽の活動期に入ったためもっと高い周波数に設定すべきと考えている。
その結果米国のBruce W. Churchill氏は2月5日の17:00頃、ドイツのWolfgang Bueschel氏は18:00過ぎに3290kHzで同局を受信することができた。(WWDXC TP 1195)


・・・とこんなニュースが出ておりました。
確認は出来ませんでしたが、日によっては信号が上がっているときもありました。

ちょっと楽しみですね。
チャンスは1800頃から1900頃なんですが、1900前にはキャリアが取れなくなってしまいますのでもしかしてその頃の終了なんでしょうか・・・?
※追記:ガイアナの日が登り、フェードアウトの時間のようでした。
 
 
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